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海外投資不動産事業

海外投資不動産

海外投資不動産イメージ

ANEUMは、フィリピンを中心に海外投資不動産を取り扱っております。グレードの高い物件をご紹介し、優雅で贅沢な空間の中で、極上の時間をご提供いたします。
「海外不動産投資に興味がある」「投資リスクを海外不動産で分散したい」「将来性の高い不動産投資先を探している」「老後に備えて何か投資したい」 など海外不動産投資に興味のある方はもちろん、堅実な資産運用を検討している方にとっても有益な情報を扱っています。
フィリピンの不動産に投資するメリットとしては、賃貸利回りが8%以上で安定していること、東アジアにおける経済成長率が2番目に高く将来性が豊かなこと、 今後中古物件の値上がりする確率が高いことなどがあげられます。

なぜフィリピン投資なのか

高い経済成長率

不動産購入先としてフィリピンがすぐれている理由の一つに高い経済成長率が上げられます。 フィリピンのGDP(国内総生産)は2004年ごろから急速に成長し始め、今後もこれは続くと思われます。 さらに2050年の人口予測では、フィリピンが1億7000万人に対して、日本は1億700万人。およそ6000万人の差がつくことが予測されています。 人口密度は1平方キロメー トルあたり576人(フィリピン)294人(日本)でフィリピンの人口密度は日本の2 倍になる計算です。 人口が増え続けており、これからの若年層が過半数以上で人口ボーナス期が30年は続く見通し。

フィリピン不動産の特徴

フィリピンの不動産は建物のみ外国人(日本人)が 購入することができます。 所有権が取得できる! ※コンドミニアム(マンション)のみ 住宅ローンが利用できる! ※最大70%まで住宅ローンが利用できます。 フィリピンに行く必要が無い! ※契約、ペソ口座の開設、ローンの申込み、支払いの 全てが日本において手続き可能です。 頭金の分割払いが可能! ※まとまった自己資金を入れる必要はなく無利息で 頭金の分割払いが最大5年(物件による)の分割可能。

ローン利用可能

フィリピンのコンドミニアムを購入する際、頭金は30%必要となります。 残金の70%の支払いに関して、ローンを利用する事が可能です! フィリピンの永住権や、その他ビザを持っていなくてもローンが可能です。

取り扱い物件紹介

フィリピン

フィリピンイメージ

フィリピン共和国とは、東南アジアに位置する大小あわせて7000以上の島からなる島国です。
面積と人口は日本の8割ほどとなっています。首都は、マニラ(ルソン島)で日本と同じく火山の噴火や地震が多い国となっています。アジア文化とヨーロッパ文化の両方の影響を受けており、植民地時代のスペインの影響が濃く残っております。公用語はフィリピン語と英語になっています。

日本とは地理的に近いことから人の交流も昔から盛んで、現在は友好関係にある国のひとつとなっています。さらに、日本人にとってフィリピンはアジアの中でももっとも親しみのもてる国とも言われています。様々な日本企業がフィリピンへ進出しビジネスを行なっていることもあり、フィリピンの人たちは日本をとても大切に感じているそうです。

フィリピンは生活費や人件費などの物価が日本の半分以下となっており、極めて安い金額でセレブのような生活を送ることが可能です。また、寒暖の差が少なく年中過ごしやすい気候が特徴で、医療サービスも充実していることから高齢者にとっても暮らしやすい国と言われております。

人口 約9,500万人(2013年)
公用語 英語、フィリピン語
面積 299,404k㎡(日本の約8割)7,109の島々がある。
首都 マニラ(首都圏人口約1,200万人)
民族 マレー系が主体。他に中国系、スペイン系及びこれらとの混血並びに少数民族がいる。
通貨 PHP1(フィリピン・ペソ)(PHP1=2.37円:2014年8月23日現在)
気温 (年平均27℃)
11月〜2月 涼しい乾期
3月〜5月 暑い乾期
6月〜10月 雨期
発着空港(直行便) 成田・中部・関空・福岡
時差 日本より-1時間
入出国 最大30日以内はビザ不要(滞在延長申請可能)
長期ビザ ・投資家用と区別住居ビザ
・特別移住退職者ビザ

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